KENSHIRO-225 イベントフィルタ

イベント検証の決定版!

イベントフィルタ

こんな疑問なかったですか?

イベントの日やイベント後、
イベント前の期間には偏りがあるのだろうか?

イベント前後には注意したほうがいいとは言うけれど、
この期間に売買していたらどうだったのか?
この期間だけ外していたらどうだったのか?

検証チームでも

「実際イベント日にトレードを休んだら、どんな結果が出るのだろう、、」

という、素朴な疑問から、検証、研究を重ね、

「これは使える!」

と、実装に踏み切った特別なフィルタです。

このフィルターを活用してパフォーマンスを改善するコツを動画でご紹介いたします。

レジームスイッチで
リスク軽減を実現させる!

イベントフィルタのもう一つの活用法。

それが、「レジームスイッチ」です。

例えば、
「今のマーケットの状態で、活躍できるロジックだけ、サインを出したい。」

「トレンドの崩壊がおこった場合に、
 トレンドがあるマーケットでしか結果を残せないロジック
 (要するに今使わないほうがいい選手)
 は、ノーエントリー(お休み)しておきた。」

こういった【わがまま】ロジックの使い方が、


優位性がありそうかどうか、あらかじめ検証で確認した上で
サイン表示に組み込む


ことで実現できるというわけです。

~ トレンドや相場環境に応じて、運用ロジックを切り替える ~

この「レジームスイッチ」の活用法についての解説動画をご確認ください!

いかがでしょうか?

このように、
さまざまな検証・運用を力強くサポートする「イベントフィルタ」で、
より【精度の高い】システム構築を体感してみてください!

設定時のご注意点 ※ご確認ください

—–
「イベントに設定した覚えのない日付が、毎日連続して追加されて続けている。
 イベントに毎日該当していると判断されて、サイン表示がされ続けている」
—–

といった動作が意図せずにおこった場合、

該当のイベントの
 □継続イベント
機能に、チェックが入っていないかをご確認ください。

⇒チェックが入っている場合、
 このチェックを外していただき、
 追加されてしまった不要な日付を削除して「更新」をお願いいたします。

▼継続イベント機能の使い方

上昇中、横這い中、下落中…といったマーケット環境を、
毎日サイン表示画面から記録することで

—–
 マーケット環境に合わない売買ロジックのサインを消して、
 マーケット環境に合う売買ロジックのサインを出す
—–

という切り替えができるようになります。
これを「レジームスイッチ」と呼びます。

継続イベント機能を利用すると、これを実現できるようになります。

イベント検証の決定版!

イベントフィルタ

イベントデータベースのリスト
※フィルタ購入時は、購入した年の年末までの下記データを無料でご提供します。

・権利確定日
・市場休日(日本・NY・LDN…等) 
・FOMC政策金利発表
・ECB理事会
・BOE政策金利発表
・日銀政策金利発表
・アメリカ雇用統計

・アメリカADP雇用統計
・米地区連銀経済報告
・米GDP
・ISM非製造業景況指数
・ISM製造業景況指数
・消費者物価指数
            等

価格 49,000円
(税込53,900円)